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日本精神保健福祉士協会の協会誌『精神保健福祉』に寄稿しました

この度、日本精神保健福祉士協会の協会誌である『精神保健福祉』にて、パパゲーノ代表の田中康雅が実践報告の原稿を寄稿させていただきました。

本号は、「精神保健福祉士の『価値観』を実現するための経営・運営 地域医療構想を受けて精神保健福祉士は2040年にどのように向き合うのか」という特集が組まれています。

その中で、「AI・デジタル技術を活かした地域精神保健福祉の可能性と展望 『ソーシャルワーク4.0』の探求と価値観を実現する事業運営」というテーマで執筆を担当いたしました。

これからのAI時代におけるソーシャルワークの進化(ソーシャルワーク4.0)や、価値観を実現するための事業運営についてまとめています。ご興味ある方は、ぜひお手に取って読んでみていただけると嬉しいです!

掲載情報
  • 執筆者: パパゲーノ 田中 康雅
  • 掲載誌: 日本精神保健福祉士協会誌『精神保健福祉』
  • 発行号: 通巻146号(Vol.57 / No.3 / 2026)
  • 特集名: 精神保健福祉士の「価値観」を実現するための経営・運営 地域医療構想を受けて精神保健福祉士は2040年にどのように向き合うのか
  • 記事タイトル: AI・デジタル技術を活かした地域精神保健福祉の可能性と展望 「ソーシャルワーク4.0」の探求と価値観を実現する事業運営
やすまさ
やすまさ

AIと福祉については、書籍も2冊出版させていただいてます。

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